希望の野菜 〜肺炎で死にそうになった僕が気づかされた野菜の力〜

【その6】退院後、僕は変わった

本気で栄養を考えるように

 

肺炎で本気で死ぬ思いをした僕は

 

もう二度と同じ目には遭いたくありません。

 

 

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そのため退院してからというもののそれまでの数倍・・・

 

いや数百倍は自分の食べるものに気を遣うようになりました。

 

 

 

・ジャンクフードや菓子パンで腹を満たして終わりにしない

 

・とにかく野菜をきちんと食べる

 

 

 

こうした意識に変えていったこともあって

 

自炊も使命感みたいなものが生まれ

 

あれだけ嫌だった自炊も段々と楽しくなっていきました^^

 

 

そして二度と入院するものかと自炊するようになって

 

昔、祖父母から送られてきたような

 

安心かつ美味しい野菜の手に入れ方もわかりました。

 

 

 

今までの食生活は大分改善されたものの

 

野菜だけ変えてもこれでは足りないのではないか?

 

と思ったので食でどうやったら健康になれるのか

 

色々と勉強してみることに・・・

 

足りない点に気付く

 

そして勉強していく段階で気づいたこととして

 

栄養の質を上げるためにバランスよく食べたり

 

野菜の質を良くして食べる頻度を上げても

 

まだ足りない部分があることがわかりました。

 

 

 

それが添加物問題です。

 

 

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栄養の偏りの原因&添加物のオンパレードの

 

ジャンクフードや菓子パンは食べなくなりましたが

 

添加物というのはあらゆるところに使われています。

 

 

その代表が「調味料」でした。

 

 

せっかくいい野菜を使ったとしても

 

調味料が添加物がたっぷりのものでは

 

結局体内に化学物質を取り入れることになってしまいます。

 

 

 

なので調味料も添加物の入っていない

 

自然な調味料に見直すことにしました。

 

食を見直した結果

 

そうして総合的に食というものを見直した結果

 

体内に入れる毒素の量が減り

 

栄養バランスを整えることができました。

 

 

すると結果として

 

・体調を崩す回数が激減

 

・低体温だった体温の上昇etc…

 

と見直す前とは打って変わって

 

健康な体を手に入れることができました^^

 

 

それと同時に健康であることによって

 

常に前向きに考えることができて

 

精神面での健康も手に入れられました!

 

 

長くなりましたが次のページで最後となります。

 

 

次ページ

 

【最終章】最後に僕が言いたいこと

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こんにちは、拓海です。

このサイトでは一度肺炎で死にそうになった僕が、野菜で救われた経験をもとに、また大の野菜好きとして野菜についての様々な知識や活用法などを紹介していきます。

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