希望の野菜 〜肺炎で死にそうになった僕が気づかされた野菜の力〜

逆コンパニオンプランツに注意!相性バツな野菜の組み合わせをまとめてみた!

batten

 

 

こちらの記事こちらの記事

 

コンパニオンプランツはいいものだという話をしました。

 

 

 

しかし逆コンパニオンプランツというものがあります!

 

(ちなみにこれは勝手に僕が定義しましたw

 

 

 

どういうことかと言うとお互いに悪い影響を及ぼしあう

 

相性が悪い野菜の組み合わせのことを言います。

 

 

つくづく思うのですが野菜も人間と同じように

 

やっぱり生き物なんだなって思います!

 

 

 

僕たち人間が好きな人嫌いな人がいるように

 

野菜にも好き嫌いがあるのはほっとけないですね(笑)

 

 

 

まあ野菜の好き嫌いの場合は種族によるものだったりするので

 

ちょっと人間と違う部分があると言えるかもしれませんね・・・

 

 

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と言うことでどんな野菜が組み合わせが悪いのか

 

今回はわかりやすくまとめてみようと思います!

 

 

 

それでは組み合わせが悪いとどんなことが起きるのか

 

最初に知っておいていただきたいので

 

起こってしまう悲劇をご紹介しようと思います・・・・

 

 

 

相性が悪いと2つの悲劇が・・・どんな悲劇?

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相性が悪いとどんな悲劇が起こってしまうんでしょうか?

 

 

主に2つの悲劇があるので紹介します。

 

 

悲劇1.生育が悪くなる

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(枯れるイメージ図)

 

 

相性の悪い野菜を一緒に植えたり

 

ある野菜を植えた後の地にその野菜と相性の悪い野菜を植えたりするだけで

 

元気がなくなったり枯れたりしてしまいます・・・

 

 

 

最高に仲が悪い野菜の組み合わせだと溶けて消えることまであります・・・

 

 

 

なんか数人のグループに仲が悪い奴らがいると

 

そのグループ全体がいやーな雰囲気が流れるのと似ていますね(笑)

 

 

最悪の場合、喧嘩してグループをめちゃくちゃにしたり・・・

 

 

野菜も苦労しているんですね(笑)

 

 

 

悲劇2.害虫が増える

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(害虫の例:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%82%B7より)

 

 

 

これも厄介ですよね(笑)

 

 

こちらの記事で害虫を防ぐコンパニオンプランツを紹介しましたが

 

逆コンパニオンプランツになると今度は増殖するという・・・

 

 

 

なんとおぞましい・・・

 

 

 

仲が悪いところにさらに悪者がやってきて

 

どちらもやっつけられるのはなんか空しいですね。

 

 

しかも仲が悪い野菜の組み合わせで増える害虫は

 

よりによってセンチュウ類が多いです。

 

 

センチュウ類は被害が出てからしか判断がつきにくく

 

除去するための薬品は家庭菜園だと他の野菜に影響が出るため

 

センチュウ類が増えてもらうと困ります・・・

 

 

 

なんでそんな悲劇が起こるの?

 

悲劇1が起こる理由

 

 

生育が悪くなることに関してなぜそんなことが起こるのかというと

 

「アレロパシー」という野菜の作用によるものです。

 

 

アレロパシーに関してこちらの記事で話したので

 

わからなければ上記の記事を見てみてください。

 

 

 

コンパニオンプランツにアレロパシーは大いに有効になりますが

 

それはあくまでも組み合わせがよい場合です(笑)

 

 

 

もしも組み合わせが悪いと「こいつ邪魔だ~、どっかいけ~」

 

といわんばかりに成長抑制物質をだして

 

ほかの植物を排除する働きが発生します。

 

 

 

また似た性質を持つ野菜も生育が悪くなりがちです。

 

 

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「え?人間似た者同士仲いいはずでしょ?なんで?」

 

と思うかもしれませんね(笑)

 

 

先程人間と似てますねといった僕も僕ですが

 

野菜に関しては似た者同士だと困るんです(笑)

 

(混乱させてしまった方ごめんなさい!)

 

 

 

というのも例えばですが根が浅く横に広がる者同士を植えると

 

お互いに我先に育ってやろうと思ってしまうため

 

結局どちらかが負けて育たなくなるか両方力尽きます。

 

 

 

野菜は両方ともきちんと育ってなんぼですよね?

 

 

 

と言うことは似た者同士を植えると競争しあって

 

勝負をつけようとよくない努力をしてしまうため

 

結局あまりいい結果を生まないと言うことになります・・・

 

 

 

どちらかが足りないところを使わせてもらって

 

それを利用して育てるのが野菜のコツなわけですね!

 

 

 

ただしこの記事のトマトときゅうりの項では

 

例外的に根の生え方は似た者同士です。

 

(単子葉類、双子葉類の違いがあるため)

 

 

 

要は区分が似ていれば似ているほどあまりいい影響はないわけですね!

 

 

悲劇2が起こる理由

 

 

基本的にセンチュウ類が増える原因は

 

土壌の中の微生物のバランスが崩れることです。

 

 

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バランスが崩れるとセンチュウだけが生き残れるような状況になり

 

結果増殖してしまうと言うことになります。

 

 

 

基本的にこの被害は連続して同じ場所に同じものを植える

 

連作で起きる現象であることが多いです。

 

 

 

ですので相性が悪い野菜でなぜセンチュウ類が増えるのかは

 

はっきりとした理由がわかっていません。

 

 

 

僕の推測ですが相性の悪い野菜だと

 

センチュウ類が好きな栄養素を出してしまっているか

 

一方の野菜に重要な微生物を持って行ってしまうかではないかと考えます。

 

 

相性の悪い野菜はこれだ!○○科ごとにまとめてみた

 

 

ということで見出しにもある通り○○科ごとに

 

なんの野菜と相性が悪いのかをまとめていきます。

 

 

 

この際にどの野菜が何科なのか覚えておくといいかもしれませんね!

 

 

 

この記事の一番上に目次を用意していますので

 

科・野菜名によって調べる際はそれをクリックすると早いですよ!

 

 

それでは行ってみましょう!

 

 

 

シソ科

 

 

シソ科はサルビア、ローズマリー、シソ、バジルの4種類です!

 

 

野菜というより植物というべきかもしれません。

 

 

じゃあなんで入っているのかというと

 

サルビアとローズマリーが強烈だからです(笑)

 

 

サルビア&ローズマリーと相性が悪い

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(左:サルビア 右:ローズマリー)

 

 

ほとんどすべての野菜と相性が悪いです・・・・

 

 

ね?強烈でしょ?(笑)

 

 

 

サルビアはキャベツとブロッコリー、トウモロコシ以外全部アウト

 

 

ローズマリーはトウモロコシ、レタス、サツマイモ以外全部アウト

 

 

ここまで相性悪いのが多いと救いようがないですね(笑)

 

 

 

しかもこれだけじゃなくて相性が悪くない野菜も

 

一緒に少しだけ植えることが前提条件です。

 

 

というのもたくさん植えるとアレロパシーバリバリになり

 

相性云々抜きにして育ちが悪くなってしまいます・・・

 

 

 

余りにも相性が悪い野菜が多いので

 

これより下のまとめではこの2つの植物のみ苦手な場合

 

 

「シソ科のあいつら」というワードと

 

「シソ科のあいつらはシソ科を参照してください」

 

という表記が頻発すると思います・・・・

 

 

 

アブラナ科

 

 

アブラナ科の野菜は主にカブ、キャベツ、小松菜

 

大根、白菜、ブロッコリー、ラディッシュの7つです。

 

 

 

アブラナ科は根本的にナス科との相性が悪いことが前提です。

 

 

 

それでは詳しく見ていきましょう!

 

 

 

アブラナ科すべてと相性が悪い

zyagaimo

 

 

ジャガイモです。

 

 

僕も意外に思った組み合わせなのですが

 

どうやらアブラナ科の野菜たちはこぞって

 

ジャガイモのことを仲間外れにしたがるようです・・・・

 

 

 

アブラナ科とジャガイモを一緒に植えると

 

ジャガイモを何としてでも育てまいとする働きがあります。

 

 

 

アレロパシーという働きですね。

 

 

 

なので一緒に植えるのを避けるか

 

遠く離したところに植えることをお勧めします

 

 

 

大根と相性が悪い

niranegi

 

 

ニラと長ネギです。

 

 

はっきりとしたことはわかりませんが

 

僕が考えているのはこの2つの特有のアレロパシーです。

 

 

 

おそらく大根はこの2つの野菜から出るアレロパシーに弱く

 

過敏に反応してしまうのではないかと思っています。

 

 

 

どのみち生育が悪くなりますので

 

基本的に一緒に植えないようにしましょう!

 

 

 

イネ科

 

 

イネ科は穀物としての植物であることが多いので

 

イネ科の野菜はトウモロコシを覚えて入れば大丈夫だと思います。

 

(実際にはトウモロコシも穀物として考えられますが)

 

 

 

 トウモロコシと相性が悪い

sinsennasu

 

 

トマトとナスです。

 

 

一緒に植えてしまうと成長に悪影響が出ます。

 

 

トウモロコシは育つのに栄養がたくさんいる野菜なのに対し

 

トマトやナスはトウモロコシ程栄養がいらないため

 

土の状況次第ではどちらかが負けてしまいます。

 

 

 

ウリ科

 

 

ウリ科の野菜というときゅうり、かぼちゃ、スイカがあります。

 

 

 

漢字で書くと分かりやすいのですが胡瓜(きゅうり)

 

南瓜(かぼちゃ)、西瓜(スイカ)と書くので

 

瓜(ウリ)に関係していることがわかりますね!

 

 

 

ちなみにスイカは野菜なので覚えておいてくださいね!

 

 

 

 きゅうり&スイカと相性が悪い

ingen

 

 

インゲンです。

 

 

実は相性が悪いと書いたのですが

 

特にきゅうりとインゲンは賛否両論あります。

 

 

 

というのも一緒に植えることで

 

育ちがよくなると昔から言い伝えられているからです。

 

 

 

じゃあなんで相性が悪いということになるかというと

 

ひとたびネコブセンチュウが発生すると

 

ネコブセンチュウが大発生する組み合わせだからです・・・

 

 

 

本当にイチかバチかですしセンチュウが発生すると

 

後々非常に厄介なので僕は一緒に植えないことをお勧めします。

 

 

 

キク科

 

キク科の野菜はごぼう、シュンギク、レタスの3つです。

 

 

 

シュンギクは名前からして一瞬でわかりますが

 

ごぼうとレタスは意外じゃないですか?

 

 

 

これでレタスとキャベツは間違わないですね(笑)

 

(上のリンクの記事の最後の方でレタス、キャベツの話をしています)

 

 

 

レタスだけ相性が悪い

nira

 

 

ニラです。

 

 

レタスは双子葉類、ニラは単子葉類なので

 

争いは起こらないような気がするのですが

 

育ちが悪くなる組み合わせになってしまっています。

 

 

 

これはおそらくですがニラのアレロパシーが

 

レタスに対して効果抜群でレタスが育ちにくくなるのではと思います。

 

 

 

一緒に植えないようにしましょう!

 

 

サトイモ科

satoimo

 

 

 

サトイモ科はその名のとおりサトイモのみです(笑)

 

 

「というよりもイモ科みたいなのがあるんじゃないの?」

 

と僕が実際思ったことなのですがありません!

 

 

 

というのも「イモ」というのは根っこや地下の茎が肥大化して

 

養分を貯め込んだ器官のことを言うからです。

 

 

 

だから「○○イモ」とついていたら根っこが肥大化したやつか~

 

ぐらいの認識をしておくといいと思います(笑)

 

 

 

 サトイモと相性が悪い

 

 

ありません!

 

 

 

実際にはシソ科のあいつらが苦手です

 

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

それを除けば比較的仲良くできる野菜です(笑)

 

 

 

ショウガ科

syoga

 

 

これもまた名前の通りショウガしかありません(笑)

 

 

ショウガないですね(笑)

 

 

 

ショウガと相性が悪い

 

 

ありません!

 

 

 

サトイモと同様に完全にないわけではなく

 

シソ科のあいつらが苦手です・・・

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

 

これもサトイモみたいに仲良くできる野菜のようですね!

 

 

 

セリ科

 

 

セリ科はニンジンとパセリを覚えておきましょう!

 

 

種が香辛料やハーブになるものが多いのも特徴です。

 

 

 

ニンジンと相性が悪い

ingen

 

 

インゲンです。

 

 

きゅうりとインゲンの時と同じように

 

センチュウが増える原因となります。

 

 

 

しかもたちが悪いのが一緒に植えても相性が悪いし

 

インゲンの後にニンジンを植えてもその逆でもセンチュウが増えます・・・

 

 

 

インゲンもニンジンもまるで地雷を仕掛ける工作員の様ですね・・・

 

 

 

パセリと相性が悪い

paseri

 

 

ありません!

 

 

 

これもサトイモやショウガと同じタイプで

 

シソ科のあいつらが苦手です・・・

 

 

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

 

ナス科

 

 

ナス科は名前の通りナスはもちろんのこと

 

ジャガイモ、唐辛子、トマト、ピーマンを覚えておきましょう!

 

 

 

皮をむかなくても食べられるものが多い印象ですね!

 

 

 

ただ、今からまとめますが同族争いが一番激しい野菜の科です(笑)

 

 

 

 

ナスと相性が悪いもの

toumorokosizyagaimo

 

 

トウモロコシとジャガイモです。

 

 

 

「トウモロコシと相性が悪いもの」のところでも言いましたが

 

トウモロコシは栄養がたくさんいる野菜に対して

 

ナスはトウモロコシほどは栄養がいりません。

 

 

 

なので土壌次第で喧嘩してしまいどっちかが負ける結果になりかねません。

 

 

 

ジャガイモは一緒に植えると同じ仲間の性質が働いて

 

競争しあってうまく育ってくれません。

 

 

 

やっぱり同族で争うのはなんか悲しいですね・・・・

 

 

ジャガイモと相性が悪い

sinsennasupi-mann

 

 

アブラナ科すべてとトマト、ナス、ピーマンです・・・

 

 

 

いや、相性悪いの多すぎでしょ・・・

 

 

 

アブラナ科のところでお話ししましたが

 

ジャガイモはアブラナ科の野菜たちから徹底的に嫌われているので

 

一緒に植えると悲しいくらいに育ちません。

 

 

 

また同族争いも激しく唐辛子意外と相性が悪いです。

 

 

 

十分扱いに注意してください(笑)

 

 

 

唐辛子と相性が悪い

pi-mann

 

 

ピーマンです。

 

 

 

これも同族争いになってしまいますが

 

唐辛子はピーマン以外はそんなに問題ありません。

 

 

 

比較的仲良くできるタイプのようですね(笑)

 

 

 

トマト

toumorokosizyagaimo

 

 

トウモロコシとジャガイモです。

 

 

 

トウモロコシは土壌の栄養価の高さによって

 

どちらかがだめになってしまうんでしたよね?

 

(いきなりここを見た人はイネ科のところを見てください)

 

 

 

 

ジャガイモは同族争いをしてしまうためNGとなります。

 

 

 

ピーマン

zyagaimotogarasi

 

 

ジャガイモと唐辛子です。

 

 

 

基本的にピーマンは同族のこの2つを除けば

 

相性が悪いものは少ないのでこの2つは避けましょう。

 

 

 

とはいえ同族で仲が悪いのは変わりないようですね(笑)

 

 

 

ヒルガオ科

satumaimo

 

 

ヒルガオ科の野菜はサツマイモです!

 

 

すごい身近な野菜ですが案外ヒルガオ科って知られていませんよね。

 

 

 

サツマイモと相性が悪い

 

 

基本的に苦手とする野菜はありません!

 

 

 

サトイモやショウガのように割とみんなと仲良くできるタイプです。

 

 

シソ科のサルビアを除いて・・・

 

 

(シソ科のサルビアはシソ科を参照してください)

 

 

 

 

マメ科

 

 

マメ科の野菜はインゲン、エダマメ、エンドウ

 

ソラマメ、ラッカセイの5種類を覚えておきましょう!

 

 

 

これらの野菜は身近なこともあってマメ科って想像できますよね(笑)

 

 

 

インゲンと相性が悪い

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キュウリ、スイカ、ニンジンです。

 

 

 

それぞれの野菜の項目でも言ったのですが

 

これらを組み合わせると土壌内のセンチュウ類が増加します。

 

 

 

特にきゅうりとの組み合わせは

 

昔からの言い伝え上は生育が良くなると言われていますが

 

センチュウが増殖すると最悪な組み合わせです。

 

 

 

センチュウの処理はなかなか大変なことなので

 

なるべく発生しないようにこれらの組み合わせは

 

最初からやらないように注意してください。

 

 

 

エダマメ、エンドウ、ソラマメ、ラッカセイと相性が悪い

 

 

シソ科のあいつらを除いて苦手なものはありません!

 

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

 

ユリ科ネギ属

 

 

このタイプだけ「ネギ属」というさらに深い分類が加わりますが

 

玉ねぎ、ニラ、ニンニク、長ネギの4種類を覚えておいてください!

 

 

 

玉ねぎと相性が悪い

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シソ科のあいつらを除いてありません。

 

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

 

ニラと相性が悪い

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大根とレタスです。

 

 

においも強烈なにらは野菜によっては

 

強烈なアレロパシーとなる恐れがあると考えます。

 

 

 

その匂いがだめだと思われる野菜がこの2つです。

 

 

 

一緒に植えないようにしましょう!

 

 

 

ニンニクと相性が悪い

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シソ科のあいつらを除きありません!

 

 

(シソ科のあいつらはシソ科を参照してください)

 

 

人間でもスタミナの元なんて言われてるだけあって

 

野菜からも嫌われにくいんですかね?(笑)

 

 

 

長ネギと相性が悪い

daikon

 

 

大根です。

 

 

これもニラと同じように大根は

 

長ネギによるアレロパシーに弱いのではないかと思います。

 

 

どのみち生育が悪くなってしまうので

 

植えないようにしましょう!

 

 

 

最後に

 

 

まとめは以上になります!

 

 

 

こうしてみてみると野菜は好き嫌いが結構激しく

 

人間もびっくりなぐらいでしたね(笑)

 

 

 

野菜は食べてもらうことがある意味大事なので

 

しっかり育ってもらうに越したことはありません。

 

 

 

家庭菜園でせっかく育てた野菜を台無しにしないためにも

 

このまとめをしっかり活用して美味しい野菜を

 

ぜひ作ってみることに挑戦してみてください!

 

 

 

 



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